文化・芸術

2021年6月 7日 (月)

信楽のタヌキ(25)

このブログを始めた15年ほど前、月一で信楽(滋賀県甲賀市)に仕事で行っていた関係で、信楽のタヌキの写真を出張の度に撮ってアップしていました。

 

その頃、まだブログも一般的になり出した頃で、Google検索で”信楽のタヌキ”で検索すると1ページ目にこのブログが出てきたりした時期もありました。

 

 

超久しぶりですが、写真は、いつも目にする「受付のタヌキ」です。

 

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なんか白目剥いてるみたいで、あまり可愛くないですが、商売繁盛でしょうか?

 

過去の「信楽のタヌキ」の記事は、下記のリンクを見てみて下さい。

http://yappari-musen-plus.cocolog-nifty.com/blog/cat5854745/index.html

 

昔の記事って、ガラケーで写真撮ってモブログ投稿していたのですが、今となっては写真が小さいですね。

あれから15年も経過した時の流れを感じます。

 

 

2020年11月16日 (月)

甲賀市ひのきが丘の紅葉

毎年、10月末頃から鮮やかに紅葉する職場前の街路樹(西洋カエデ)ですが、今年もそろそろ見頃を過ぎてしまいました。

 

写真は丁度見頃だった11月初め頃のものです。

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毎年、本当に燃えるような赤になる頃があります。

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場所は滋賀県甲賀市のひのきが丘というところ、工業団地の中の街路樹です。

 

ここ10年ぐらいずっと見てきたのですが、昨年辺りから見に来る方がちょくちょく出てきたようで、週末もフィリピン人ぽいお姉さん方がスマホでワイワイ言いながら撮影されてましたし、バイクを止めて紅葉とバイクを一緒にフレームに入れて撮影されている方もいました。

 

少しは知れ渡って来たのかもしれません。

2020年11月 5日 (木)

三島散策(三嶋大社~楽寿園ほか)

少し前になりますが、金曜日の出張が予定通り終わらず、三島駅前のホテルでもう一泊することになりました。

折角なので翌日の土曜日は、朝のんびりしてから三島市内の散策に出かけました。

 

ここ7年ぐらい、こちらの方に仕事でたまに来ているのですが、オフの日というのは初めてです。

 

三島市内は富士山麓の湧き水が豊富で、どこの川も澄んだ水が大量に流れています。

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まずは伊豆國一之宮の三嶋大社に行きました。

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いろいろとお願いをしました。

Wikipediaによると、、、

伊豆国の一宮として源頼朝始め多くの武家からの崇敬を集めた。

近世以降は三島が東海道の宿場町として発達したことに伴い、東海道を往来する庶民からも篤く信仰された神社である。

とのこと。

 

頼朝腰掛石、北条政子腰掛石 というのがあった。本当に腰掛けたかどうかわからないが、何となくそれらしい腰掛けのような石が2つ並んでいました。

ところで、この頼朝と政子、日本史の中で最強に近い夫婦ではないかと昔から思っていました。三嶋大社とは縁が深いようです。

 

 

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お土産には、三嶋大社の縁起物「福太郎餅」2つとお茶で200円です。

ほっと一息入れるのにいいです。あっさりとしたあんこで美味しい。

 

南に向かって、伊豆箱根鉄道駿豆線の三島田町駅。

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こういう私鉄は、好物です。Hi。

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三島駅から伊豆修善寺まで行けます。もう少し時間があったら行きたかったんですが、また次の機会があれば、ということにしました。

 

それから、さらに南に行って、佐野美術館の横を通って隆泉苑。

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そこから、北上して川の上の遊歩道になっているところがありました。

 

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結構勢いよく流れる清流の上の木道を歩くことができます。

かなり運気がアップしそうな気がしました。

 

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さらに北上して、三島駅前に戻ってきて中華料理の昼食後、楽寿園へ入りました。

 

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ここは三島市民の憩いの公園(遊園地)的なところのようです。

「レッサーパンダ」がいました。

懐かしい思い出が蘇ります、、、Hi。なんのこちゃ。

 

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三島市郷土資料館がありましたので、入りました。

この写真も三島らしいですね、水と富士山麓の湧き水と一体化した町、今も昔も暮らしやすそうです。

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東海道を行き交ったでしょう籠です。

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外にはSL(C58)が展示されていました。運転席も見られます。

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こちらは、楽寿館、小松宮彰仁親王の別邸として造園されたそうです。

前の池も水が豊富です。

 

ということで、10時ごろから昼食を挟んで16時ごろまで、ゆっくりと三島市内散策ができました。

 

次回、三島で休日があったら、伊豆修善寺への乗り鉄の旅はしてみたいです。

 

 

2020年8月20日 (木)

9月の北海道旅行(5)登別温泉~地球岬~北黄金貝塚

もうすぐ一年になるのに、いつまで経っても進まない昨年9月の北海道旅行その5です。

今回でなんとか終わりにしたい、、、。

 

トマムでは2泊して、その日は登別温泉まで移動すればいいだけだったので、ゆっくり遊んでから車で移動でした。

 

いろんなお湯が楽しめると期待していた登別温泉です。

宿は、ペット同伴が可能ということで、登別温泉のオリジナルである旅館、第一滝本館に宿泊しました。

チェックインしたら、早速地獄めぐりです。

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結構大きくて迫力のある赤鬼と青鬼が迎えてくれます。

 

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登別地獄谷です。赤茶けた地肌と硫黄の白っぽい黄色が一面の谷です。

湯気があちこちから噴き出していました。

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そしてこちらが大湯沼です。

 

夜は美味しいものをたらふく頂き、あとはいろんな温泉に代わる代わる浸からせてもらいました。

いいお湯でした。

 

翌日は、倶多楽湖を見てから、函館への帰路に付きました。

 

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途中、室蘭の地球岬に寄りました。ここは学生時代にバイクツーリングで行きたかったところの一つですが、実際は行けておらず今回が初めてです。水平線が丸く見えるとてつもなくロケ(無線向けロケ)の良い場所でした。写真は灯台。

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上の展望台から見下ろした海の青が素晴らしく綺麗でした。

 

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そこから次に寄ったのが、北黄金貝塚公園です。縄文時代の大規模な遺跡で貝塚と土器や住居の復元などがありました。

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土器の展示の様子。

 

後は、一路、函館へ向けて帰るだけです。

 

長々と続きましたが、何とか9月に入る前に昨年の9月の北海道旅行の様子を終えることができました。

 

お付き合いありがとうございました。

 

今年はコロナの関係で旅行も行けてないので、そろそろどこかに行きたいですね。

案外、今年もまた北海道へ行ったりして、、、??。

 

 

2020年6月30日 (火)

9月の北海道旅行(4)トマム・タウシュベツ川橋梁・三国峠

いつまで経っても進みませんが、昨年9月の北海道旅行その4です。

 

富良野から峠越えでトマムに到着。ペット連れということでここで連泊です。

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翌朝はスキー場のゴンドラにのって雲海テラスへ行きました。

雲海はもう一息迫力はありませんでしたが、その分視界がよく、美しい朝日が見られました。

 

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もう少し太陽が昇って明るくなってからのトマムリゾートの風景。

 

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この日は、然別湖からタウシュベツ川橋梁、旧幌加駅跡、通って三国峠展望台までドライブしました。

 

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三国峠からの景色

 

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帰りは十勝経由で、、、サイン入りの「なつぞら」ポスターを発見しました。

 

2020年5月27日 (水)

9月の北海道旅行(3)十勝岳展望台、富良野

もう間が開き過ぎで間延びしてしまいましたが、北海道旅行の続きです。

 

層雲峡に宿泊した後、旭川まで高速で上がってから南下、美瑛の白銀青い池と白ひげの滝を見に行きました。

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白金青い池、「白金ビルケ」でハンバーガー食べた後は、青い池を見に行きました。

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青い色は銅イオンかと思いましたが、解説によるとコロイドが太陽光を散乱させて青色に見えるそうです。上高地の大正池のような立ち枯れの白樺・カラ松が見事でした。

 

 

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次は、すぐそばの白ひげの滝

橋の上から見る滝の標高差は30mとのこと、水は先程の青い池とも繫がっており青い色をしていました。

 

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つづら折りの道路を通ってしばらく行くと、十勝岳展望台。少し歩いて標高1000mぐらいまで上がってみた。

山頂もそう遠くないのに、、、残念。十勝岳(2077m)は、SOTA:JA8/KK-005ですね。山頂まであと1000mぐらい3hぐらいでしょうか??

 

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その後、山を下り、中富良野のファーム富田へ移動。後ろは十勝岳です。

 

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よくある富良野の風景、ラベンダーはちょっと遅かったのですが、大きなお花畑が七色に輝いていました。

 

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こんなオブジェもお花畑に似合っていました。

 

この日はトマムまで移動、ワンコ同伴で泊まれるところに連泊しました。

 

2020年2月19日 (水)

9月の北海道旅行(2)大沼~定山渓温泉

だいぶ間が開いてしまいましたが、北海道旅行の続編です。

 

函館からレンタカーで大沼へ。ここは国定公園ですね。

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車に慣れていないうちの娘の散歩を1h程しました。

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うちの娘と息子の足。

 

別の日再び大沼の横を通って、ニセコ経由で定山渓温泉まで移動しました。

途中、ニセコの峠っぽい道の駅で非常に美味いジャガイモを頂いたりしてました。

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こちらは、京極ふきだし公園。羊蹄のふきだし湧き水で名高い名水が湧くパワースポットです。

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兎に角、水量が豊富でした飲んでみたら本当においしい!。

 

 

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そしてこの日の宿、定山渓温泉に着きました。

PET同伴で泊まれるこちらのホテルに宿泊しました。

 

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翌朝、散歩しているとこんな幟が沢山ありました。

ラグビーワールドカップを直前に控えて、なんと!トンガの選手たちが、

こちらでキャンプしているようでした。

 

しばらくすると大きな身体の選手たちがランニングして通り過ぎて行きました。

すかさずその中のイケメン選手に「Hi!」と声を掛けました。

「僕、昔トンガ王国に滞在したことあるよ!」と言うと、ほんまか!みたいな

返事でしばらくお話。札幌での試合GL!と言って別れました。

 

2020年1月17日 (金)

9月の北海道旅行(1)函館

もう随分と経ってしまっていますが、9月に勤続30年の休みを貰ったので、家族で北海道旅行しました。

 

犬連れということで、京都から東京、東京から新函館北斗まで新幹線を乗り継いで息子が現在住む函館へ行きました。

片道3万3千円/人+手荷物(犬持ち込み)料金280円(どこまで乗っても、、、)でした。

 

取り敢えず函館の写真を上げておきます。

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函館山山頂、SOTA:JA8/OM-066なのですが、RIGなしなのでどこも出られませんでした。

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この日は天気が良くて、非常に気持ちのいい山頂でした。

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タワー&アンテナは必ず写真を撮る習性です。Hi。

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駒ヶ岳(JA8/OM-004)ばっちり見えています。

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函館市内、なんちゃら博物館?の前の鳳凰。

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函館と言えば、路面電車。伝統のある町は路面電車が似合います。

 

函館を拠点にレンタカーで1週間のドライブ旅行をしました。

 

続く。

 

 

 

2019年5月17日 (金)

KittyづくめのEva Air

先週、短期で台湾出張だったのですが、関空で手続きしたら、貰ったチケットがキティでした。

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サンリオキャラクター集合のチケット

 

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帰りの飛行機 ノーマルの方、行きはきてぃでした。

 

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夜の台北、交差点

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台湾料理は頂きました。

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20年ものの紹興酒

 

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キティづくめのEva Air

 

Eva Air初めてだったのですが、サンリオとコラボしているとは知りませんでした。

 

結構、せわしない出張で朝の散歩もあまりできませんでした。

前回4年半前は、ホテル周辺の散策はできたのですが、また次回に期待します。

2018年12月18日 (火)

ハロン湾 (Ha Long Bay)ツアー

もう一月ぐらい前になってしまいましたが、出張途中の唯一の休日11/18の日曜日にハノイからハロン湾バスツアーに参加しました。

前日にネットで予約して、翌日朝から一日のツアーです。ハノイからメジャーな観光スポットとして世界遺産のハロン湾は人気で、日帰りのバスツアーが山のようにありました。

今回は仕事で疲れた頭を休めるため、日本語のできるガイドさんのツアーに申し込みました。
往復のバス(片道3時間ぐらい)+ハロン湾クルーズ+船内での昼ご飯+鍾乳洞見学で80ドル弱でした。一日遊べるので、まあまあのコストパフォーマンスだと思います。
参加者も15~6人で全員日本人でリラックスした一日を過ごせました。

Img_7551 マイクロバスでの移動中に見た列車。ベトナムで初めて動いている列車が見れました。ハノイ市内の線路沿いで待ってっても便数が少ないので、ほとんど列車が通りません。

Img_7580effects ハロン湾到着。規格があるのかどれも同じ大きさの小型の船に乗り込みクルーズ開始。旅行ガイドで見た急峻な島々が林立する湾を行きます。

Img_7584effects どうやってできたのでしょうか?ほんとに岩が立っているような島々です。

Img_7591 雄鶏と雌鶏らしいです。ここでは有名な岩だそうです。

Img_7576 ランチです。海老と貝しか出てませんが、肉とか春巻きとかも出てきました。缶ビールで乾杯。

Img_7601 乗船した船は、こんな感じ。下にテーブルと座席があり食事をします。上は景色が堪能できます。

Img_7613 途中、島に上陸して鍾乳洞の見学しました。

同じ形の船(別ツアー)の人たちも同様に見学しており、それぞれガイドさんが説明していました。

Img_7607 鍾乳洞島の港の様子。ブーゲンビリアがあちこちに咲いています。

天気だけが心配でしたが、ハノイのどんよりした天気と違い海沿いは晴れていて素晴らしい景色が堪能できました。

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