アマチュア無線

2019年8月20日 (火)

ALL滋賀コンテスト from SOTA: JA/SI-064

7/15(海の日)に行われたALL滋賀コンテストに、滋賀県湖南市の十二坊山頂(SOTA: JA/SI-064)から参加しました。

午後の短い時間でしたがマルチバンドのQRPで参加、17局と交信しました。

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<岩根から善水寺へ向かう坂道>

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<善水寺から十二房温泉へ向かう山越えの道沿いで見付けた

大きなノコギリクワガタとその奥方>

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<十二房温泉ゆらら>

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<十二房山頂から飯道山方面>

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<アンテナの展開状況、LW+MTUです>

ログは3バンド分を選択して、熟考の上でシングルオペ スプリントB午後の部 (FMSB)で提出しました。

 

Sota

岩根の善水寺入口まで自転車で、そこから善水寺に上がって、山越えで十二房温泉前まで行って、道路を渡ってから十二房山頂へ。

帰りは車道を通って善水寺まで戻りました。



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歩いた道のりはこんな感じ。

 

SOTAのサイトには、コンテスト以外の数局分も含めて、既にデータをアップ済みです。

毎度、弱い電波を拾って頂いた方々、ありがとうございました。

 

滋賀コンテストは、2010年に三上山から県内QRP部門で1位になりましたが、あの時呟いていた、県内局との交信は5点化というのは、いつからか実現されていたのですね。

久々に山から参加させて頂きました。

さて、今回の結果はどうでしょうか??

 

 

 

2019年6月 8日 (土)

Solar Cycle 23 のアパマンDXing form Tokyo

FT8でのDXリポートが賑わっており羨ましい限りです。

ソーラーサイクルが最低期でもこれだけ6mでDXができるだなんて夢のようですね。

 

ところで、ブログを始めるより以前からやっていたホームページがいろいろあって消滅してしまいました。

読み返してみると結構おもしろいことを書いており、このままウェブで検索しても出てこないのは勿体ないような気がしているので、何らかの形でまた出したいと思い続けています。Hi。

 

その中で、コマーシャルの関係で1エリア東京品川区に単身赴任していた2001年10月~2003年5月の約1年半のHF DXingの様子を書いていた内容を別ページに編集して再公開しました。

 

もう20年近く前の話になってしまい、考えてみると私が開局した頃にOMさんたちに前々サイクルのサイクル19は凄かった!みたいな話を聞いたような次元の話なのですが、ソーラーサイクル最盛期だと50W+ワイヤーアンテナだけの東京都内アパマンハムでもレガシーモード(SSBやCW)でこんなにできたんや!というネタにしたいです。

 

お暇な時、是非御覧下さい。

アパマンDXing in Tokyo

http://yappari-musen-plus.cocolog-nifty.com/blog/apamanham_dxing_from_tokyo.html

2019年6月 1日 (土)

月間FBニュース6月号:JA6YBR訪問の記事

月間FBニュースの6月号が公開されていて見に行った。

ja6ybrへの訪問記事があって見てたら、deaさんと娘さん発見!

https://www.fbnews.jp/201906/musennosekai/index.html


とても楽しい記事でした。

この時代に、大学の無線部の維持大変でしょうね。でも新人さんもいるとのこと現役の後輩がいるのはうらやましいです。

 

娘さんも無線部入部していた(させていた)とは、、、びっくり。

うちは娘も息子も一切アマチュア無線とは関わりなしかな?

 

JA6YBRのビーコンにはいつもお世話になってます。

VK(オーストラリア)からもA35(トンガ)からもよく入感してましたよ。

もちろん移動運用の時の西向けロケチェック、Esやスキャッタのコンディション把握に利用しています。

 

 

2019年4月24日 (水)

三雲城跡でJIDX CW 2019 QRP

4/14の日曜日、天気予報は午後から雨でした。

山はちょっと無理かな?と思って、JIDX CWに出るため午前中だけちょこっと丘の上のつもりで湖南市の三雲城跡へ行きました。

 

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<三雲城址の案内板>

ちょっとしたマイナーな観光地になっています。

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<八丈岩と湖南市方面>

結構見晴らしの良いところに「八丈岩」があります。

落ちそうで落ちない巨岩で、合格祈願の置石されているのが沢山ありました。

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下に回ると本当に落ちてきそうで怖いぐらいです。

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<山頂(334m)から見る菩提寺山と三上山、その後ろは比良山系の山々>

山頂からは野洲川右岸の山々、その向こうに比良山や鈴鹿方面も少し見えます。

 

結構見晴らしは良さそうなので、ここで14MHzの垂直GPスタイルでアンテナ設置して、QRPにてJIDX CWに出ました。

 

昼前の時間帯なので入感しているのは北米方面と東南アジア~オセアニア方面、ロシア・中国辺りです。

北米方面はあまり安定せず、S5ぐらいまでのシグナルが多くて、2.5W MaxのQRPではなかなか取って貰えません。

ふらふらとしたQSBでうまくピークが合ったところで、W西海岸とKL7をゲット、後は中国、台湾、ロシア数局と交信できました。のんびり探しながら、430MHzFMワッチしながらなのでこんなもんでしょうか。

なんとか10局やって二桁になったので、撤収しました。

 

帰りに湖南市のやっている資料館(記念館)に寄り、また天井川である「大沙川」のトンネルの上に上がって、川沿いの桜と弘法杉を見ました。

 

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<弘法杉>

立派な杉の大木です。

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<大佐川堤防の桜>

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<堤防へ上がる階段に咲いていたすみれ>

 

なんとか、雨が本格的に降る前に駅まで辿り着きました。

  •  

 

 

2019年4月16日 (火)

音羽山から千頭岳、西千頭岳(602m)京都市伏見区 SOTA: JA/KT-042

4月13日土曜日は、またまた近場の山を歩いてSOTA運用しました。

今回は、過去に何度も上っている音羽山からSOTAの対象となっている西千頭山(602m)へのコースです。

 

京阪京津線の大谷駅下車。蝉丸神社から東海自然歩道に入って音羽山、そこから南へ縦走して千頭岳(東千頭岳、600m)からSOTA対象のJA/KT-042の602mピークである西千頭岳へのルートです。帰りは東海自然歩道のところまで戻って石山の幻住庵方面に下りました。

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<今回の山行コース>

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<今回コースの断面図、音羽山の登りは結構急斜面でしたね。>

京阪京津線の大谷駅から音羽山、千頭岳を縦走、西千頭岳にて3hぐらい過ごしてから、東海自然歩道の分岐まで戻って幻住庵の方へ下りました。JR石山駅まで歩いたので、本日の歩数は30,000歩でした。

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<京阪京津線の大谷駅からすぐの蝉丸神社>

階段を上がって右側に神社があります。

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<蝉丸神社、建物の右側から入って行くと東海自然歩道に合流できます。>

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<国道1号線を跨ぐ東海自然歩道の歩道橋>

この歩道橋は国道を通る車から、どこから上るの?というので有名になっています。

数年前の台風?だったかの大雨で崖崩れがあり、蝉丸神社側の道がずっと通行止めでしたが、修復されていました。

この歩道橋を渡ると急坂の階段が続きます。

 

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<休憩によい無線中継所>

暫く歩くと、そろそろ休みたいなというところで、右側に舗装路が出てきて分かれ道で山頂への道から別れてまっすぐ少し行くと、この中継所に出ます。

景色が良いので休憩に最適。いつもここまで行って休んでいます。

 

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<音羽山山頂>

中継所から元の道に戻って、暫く歩くと音羽山山頂です。

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<音羽山山頂から京都市内方面、正面に愛宕山が見えます。>

比叡山、また琵琶湖方面もよく見えます。

ここは見晴らし通り東西方向にロケが良いので、過去何度か移動運用しています。

今回は、SOTAアクティベーションのため、対象になるJA/KT-042のピークを目指します。

 

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<岩間山、石山寺とかと書いたある方へ縦走します。>

 

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<東千頭岳(600m)山頂>

いくつか小ピークを越えて縦走を続けると東千頭岳山頂に着きます。

普通の山行の方はここから縦走したり、降りたりされるのですが、本日はあと2m高いピークを目指します。

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<西千頭岳(602m)山頂、JA/KT-042>

更に小ピークを2つ程越えて、高圧鉄塔の立っているピークが目的のJA/KT-042の

西千頭岳です。

ここは超高圧電線(多分275kV)の真下になるのでアンテナ展開すると誘導電流でリグが壊れそうです。

取り合えず、ノルマの4局を430MHzのFMでこなしてから、ちょっとだけ場所を移動しました。

南東方向へ少し下りたところで、いつものように7MHzのダイポールを上げて本格的にQRV開始。

CW中心で、7MHzで18局、14MHzで1局、50MHz3局、144MHz1局、430MHzの4局と合わせて合計27局と交信できました。

途中、14MHzでVKやDUなども聞こえておりましたが、残念ながらDXはできずでした。

 

15:30ぐらいまでねばって出ていましたが、そこで止めて撤収後、東千頭岳に戻り、東海自然歩道まで戻って石山寺方面へ下山しました。

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<幻住庵>

帰りに幻住庵に寄りました。

 

 

 

2019年4月15日 (月)

阿星山(693m)滋賀県湖南市 SOTA: JA/SI-038

雨乞岳の翌日(4/7)、まだ歩き足りなかった(笑)?ので近くでまだ登ったことのない阿星山(693m)へ行きました。通勤で乗車しているJR草津線から西側に高く見えている山です。いつか登りたいと思っていました。

 

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<石部方面から見た阿星山(693m)>

 

自転車で常楽寺へ、そこから林道を上がって途中から山道となり山頂へ、帰りは長寿寺へ下りるコースとして、長寿寺から常楽寺まで戻りました。

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<今回のコース>

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<海抜差は500mほどでした。>

 

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常楽寺から林道を歩いて上がって、しばらく行くとそれらしい車止めがありました。こちらの車止めの方の林道をさらに歩きます。

 

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さらに行くと、やっと道標が出てきました。はっきり言って林道には山頂へ向かう道であることを示す道標やテーピングがほとんどありません。今回は何度かこれで合っているかと思う瞬間がありましたが、スマホアプリ(ジオグラフィカ)のGPSで地図上の位置を常に確認できるので不安はありませんでした。

また、林道が数年前の台風被害で結構崩壊している部分があり、こちらの林道はほとんど機能していません。昔もオフロードバイクか4WDのオフローダーでないと登れないような道ばかり。

 

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600mぐらいから上、漸く山道らしい熊笹の道に変化しました。

 

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すぐに阿星山の山頂に到着。

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三角点は、信楽焼のたぬきが守っていました。

 

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山頂には、UHFの中継施設があります。

 

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<山頂付近から、三上山方面。遠くは霞んでいます。>

 

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<長寿寺>

 

下りは、長寿寺の方へ下りました。しばらく登山道を歩き、途中から林道になります。上りの林道と同様にこちらも数年前の台風被害でかなり崩壊していたようですが、ほぼ全て修復されており自動車の通行は可能な状態になっていました。

山頂を目指すのであれば、この長寿寺からの道が分かり易く歩きやすいと思います。

 

SOTAアクティベーションの方は、7MHz CWで9局、14MHz CWで1局、50MHz SSBで1局、430MHz FMで5局の計16局と交信できました。いつもコール頂くお馴染みさん含め皆様ありがとうございました。

 

2019年4月11日 (木)

武平峠から雨乞岳(1238m)滋賀県東近江市 SOTA:JA/SI-003

4月6日の土曜日、久しぶりの山歩きで鈴鹿山脈の雨乞岳(1238m)に行き、SOTA運用して来ました。

いつもは公共の交通機関を利用しての山行ばかりですが、今回は会社の友人の車に乗せて貰って鈴鹿スカイラインの武平峠まで移動しました。

 

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<武平トンネル西駐車場からこの看板に示されている川を渡ったところ辺りの登山口から登山道に入ります>

 

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<谷筋に残る残雪>

 

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<七人山下りから見える東雨乞岳>

七人山からは鎌ヶ岳山頂の移動局と430MHzで交信できました。

 

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<東雨乞岳の山頂>

木々や熊笹もない山頂で展望良好のハズでしたが、ガスっています。

 

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<雨乞岳(1237m)山頂>

山頂に到着。到着時は霞んで展望はよくありませんでした。辛うじて鎌ヶ岳が見えています。

 

山頂では、少し北へ移動したところで7MHzのダイポールを展開して2.5Wで運用。もうひとつコンディションは良くなかったのですが、7MHzCWで10局、ハンディ+ホイップの430MHz FMで9局と交信できました。

SOTAのデータベースによると以前のここからのアクティベーションは全てV/UHFのようだったので、7MHzで初のサービスできてよかったです。430MHzはハンディにホイップの運用でしたが、2エリア方面から次々と呼ばれロケーションの良さを実感しました。

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<振り返った雨乞岳の全容>

 

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<晴れてきた雨乞岳山頂から見た御在所岳>

無線をしている約2時間で、きれいに晴れてきてほぼ隣の御在所岳がよく見えてきました。山頂にはドーム状の建物が見えます。

 

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<鎌ヶ岳の特徴ある山頂がよく見えています>

 

帰りは、東雨乞岳から稜線の尾根道を歩きました。こちらの方が上りで通った谷道よりも歩き易くて展望も良かったです。

但し、若干上り下りが多いでしょうか。

Amagoidake_map1

山行コースは、武平トンネル滋賀県側手前の駐車場に車を止めてから、

武平トンネル西登山口→沢谷峠→クラ谷→七人山→東雨乞岳

 →雨乞岳→東雨乞岳→尾根道縦走路→沢谷峠→武平トンネル西登山口

 

掛かった時間は、上り:2時間15分、下り:1時間45分 程度でした。

 

Amagoidake_fig1

歩いた経路の断面はこんな感じ。

海抜差は500m弱なのでまあまあ楽勝でした。

 

久々の本格的な山行で足の疲労なども心配しましたが、調子よく歩くことができて一安心でした。

山頂から交信して頂いた各局、ありがとうございました。既にSOTAデータベースにはログをアップしています。

2019年4月 3日 (水)

第49回大都市コンテストにちょこっと参加

春分の日、恒例のNo.5ハムクラブ主催の第49回大都市コンテストに参加しました。

昨年は参加することができておらず、今回は個人局7MHz帯3エリア1位を頂いた2017年の参加以来2年ぶりとなります。

 

今回もアンテナはDP一本での参加です。開始早々に久しぶりのことでCWのUSBインターフェースが不調、パソコンからのCW運用ができなくなり、戦意喪失状態。またコンディションも1500台はまだ良かったのですが、16時台、17時台には近場がスキップ気味で信号も弱く、弱小局としては厳しい展開となりました。

 

結局、7MHzでは25局交信の20マルチで計500ポイントで終了しました。あと3.5MHzで1局援助交信しておきました。

さて今回も3エリア1位が貰えるでしょうか??

 

QSO頂いた方々、ありがとうございました。

 

 

2019年1月30日 (水)

Win10 CW Freak.NETでサウンド頭切れの対策

CW Freak.NETのバージョンアップの記事を書き、Windows10でCW Freak.NETで遊びだしましたが、どうもスタートして1局目、手間取って時間が掛かった後の初めの局のサウンドが頭切れしてコールが取れない。
音楽なら0.1秒頭切れしても、あまり深刻な影響はないかもしれませんが、ハイスピードMorseの聞き取りでは、0.1秒はあまりにも長い、深刻な問題でゲームになりません。(^^)
これは困ったということで、Web検索して同様な例がないか調べました。
CW Freak ×Win10 頭切れでは、ほとんど何も出てきません。
だれも困っていないのかな?と思いましたが、Win10×HDMI×頭切れとか、Win10×音頭切れ みたいな事例が沢山出てきました。
どうもこの新しいノートPCはヘッドフォン出力もMIDIが絡んでいるようで、直接ヘッドフォンジャックにヘッドフォン挿しても頭切れするようです。
再生モードのプロパティとかでビットレートを変えたり、

再生のタブからプロパティをクリックで、「すべての音の明瞭化設定を無効にする」のボックスにチェックを入れるなど、、、幾つかの出てきた方法を試しましたが効果なしでした。

そこで対症療法的ではありますが、以下の記事に出てきた無音の音楽を常時再生するという「PlaySilence」というツールを使用することで問題を解決することができました。
他にも同じようなツール「Sound of Silence」がありました。
どちらも同じですが、
ダウンロードして、ツールをCW Freakを起動する前か、パソコンを起動した後常に起動するかすれば、サウンド頭切れの問題は一切なくなりました。
もし、Win10などで同様な問題でお困りの方は是非試してみて下さい。
ちなみに、RufzXPでも同様の頭切れが発生するので、こちらにも効果があります。
Morse Runnerは、連続再生になるので元々問題なしでした。
さあ、これでPCの調子悪いと言い訳にしないで、CW Freak.NETにも励まなければ、、、。

2019年1月17日 (木)

CW Freak.NETのVer.1.10がリリースされました!

私が継続して楽しませてもらっているCW速聞き練習ソフト”CW Freak.NET”が3年ぶりにバージョンアップされ、Ver.1.10となりました。
こちらのJI0VWLさんのホームページからダウンロードできます。
Windows 7/8/8.1/10に対応しています。


丁度、私のノートPCも2台とも、Win10になったところでタイムリーなバージョアップとなりました。

前のVer.1.02から変わったのは、

更新履歴

Ver 1.10 (2019/1/1)
・全ての通信をHTTPS(TLS1.2)暗号化に対応
 これに伴い、Windows Vista以前のOSをサポート対象外に変更

とのことです。

Cwfreak_net110
Volのタブが青くなっているような気がします。

あと自動バージョンアップが新しいのかな?と思ったのですが、Ver.1.02の時に加えられた機能でした。

まだ、ちょっとしかやれていませんが、これを機会にまた日々の練習に励みたいと思います。

VWLさん、ありがとうございます。

より以前の記事一覧

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