SOTA

2024年5月22日 (水)

長浜市 横山~鳥羽上城跡SOTA: JA/SI-069

桜満開の4月6日に長浜市の横山に行きました。

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長浜市街から真東にある丘陵(臥龍丘陵)の一部で標高312m、山頂付近が横山城跡となっています。

この横山には、高校生の頃、滋賀県大津・草津周辺の中高生アマチュア無線家たちと長浜市のJCCサービスを行った思い出があります。

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<長浜駅前の豊臣秀吉と石田三成>

JR長浜駅からレンタサイクルで東向けに移動して日吉神社へ。

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<日吉神社>

丁度、桜が満開でした。ここに自転車を置いて歩きます。

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<神社から20分ほど歩いたところにある休憩所>

高校生の頃、ここにテントを2張りして6mの6エレ八木を8mhぐらいに上げて長浜市のJCCサービスをした場所。

なんとなく周りの景色が見覚えがある。

ここに移動した日はログによると1981年の3月28日~29日でした。私は50局ほど交信していました。

8局ぐらいで参加していたので全体では400QSOsぐらいはしてそうです。

とにかく湖北のこの時期をなめていたせいで夜寒くて、しっかり風邪をひいてしまったことを憶えてます。

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<横山山頂からみた伊吹山>

先程の広場からさらに30分ぐらい歩くと横山(312m)山頂。

東に伊吹山がどっしりと立っています。

この山頂には、先程の大掛かりな移動運用の半年前1980年の11月3日に長浜市サービスの下見で来て、

IC-502+ホイップで出ても2エリアから結構呼ばれて驚きましたが、ここまで来ると2エリア目の前ですから当たり前でした。

この日は、433MHz FMでCQ出したら、地元長浜市のJA3HKRさんからコールがありました。

 

山頂は見晴らしがよく、横山城跡となっています。

お化けポールが半分の長さで2本に分けて立木に結び付けられていました。

これ使ってもいいかな?いいとも!でしょうか?

多分この近くのアマチュア局が置いているもののように思います。

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<釣り鐘>

山頂から南へ尾根を行くと釣り鐘堂があります。

一発突かせて頂きました。よい鐘の音がしました。

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<尾根を南へ、琵琶湖方向>

しばらく行くと尾根の平らな道になり、琵琶湖方面がよく見えていました。

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<鳥羽上城跡の幟>

多分この辺りが一番高く見えているので、SOTA: JA/SI-069の320mピークです。

7MHzのダイポールを上げてQRVしました。

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<320mピーク付近から見た伊吹山>

さきほどより、さらに晴れてきました。全山が見えてます。

SOTAピークからの交信は15局とできました。

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<峠の地蔵>

なんとかノルマを果たしたので、来た尾根道を北に戻って、地蔵のある峠へ到着。

ここから西の方へ降りました。

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<長浜城と満開の桜>

先程の日吉神社の前まで戻ったあと、まだ時間があったのでJR長浜駅を通り越して長浜城に行きました。

満開の桜と白い長浜城、なかなか良かったです。ちょこっとビール一杯頂きました。

2024年5月18日 (土)

ポンポン山(JA/OS-005)~釈迦岳から長岡京

ちょっと山行記録のアップが溜まってきてますが、雪のチラつく3月9日にポンポン山に行きました。
SOTA始めてから、初めてのポンポン山なので、このOS-005は初アクティベートになります。

 

(コース)
JR高槻駅→(バス)→出灰バス停→光明寺 出灰不動尊→

登り口→ポンポン山山頂→釈迦岳→大沢峠→西代里山公園→

奥海印寺バス停→(バス)→JR長岡京

 

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<出灰バス停から、こちらの道を行く>

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<光明寺 出灰不動尊>

ここの奥に滝がありました。

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<ポンポン山への登山口>

林道をしばらく行くと、登り口の表示、橋を渡って尸陀寺跡あります。

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<山頂手前の登山道>

雪が舞っていました。寒い。

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<ポンポン山(679m)山頂>

あっという間に山頂へ到着。出灰からのこの道が一番楽ですね。

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<山頂からの展望>

山頂付近から7MHzのCWにQRV。あまりコンディションが良くなく、CQへの応答はない。

どうもRBNに上がらないレベルのよう。

しかたがないので、呼び回りでなんとか5局と交信出来た。

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<釈迦岳山頂>

あまりに寒いのでじっとしておられず、撤収して釈迦岳方面へ。

ここは相変わらず何もない。

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<しばらく下山して行って善峰寺方面への分岐を通過>

途中、大沢峠を通って、長岡京市方面へ下山しました。

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<京都縦貫道の下をくぐった>

ずっと林道を降りて行って、京都縦貫道の下をくぐって西代里山公園という

新しい公園にでました。

暫く休憩して、さらに奥海印寺バス停まで歩きました。

 

2024年4月27日 (土)

出張ついでにJR沼津駅から香貫山(かぬきやま、193m)JA/SO-159

月曜日朝からの出張となり、前泊の必要があったので、日曜日(2/24)朝から移動して
三島近くの山に上がろうと計画しました。

地図を眺めて、駅から歩いて行けそうなところということで、
富士山がよく見えそうな沼津市の香貫山に上がることにしました。

新幹線の三島駅に到着後、隣のJR沼津駅まで在来線電車に乗って下車。

荷物をコインロッカーに入れて香貫山(かぬきやま、193m)の登山口に向かいました。

(コース)

JR沼津駅→中央公園→あゆみ橋→香貫公園→八幡神社→霊山寺→香貫山登り口

→沼津アルプス駐車場(五重塔)→展望台→レドーム→香貫山(193m)山頂

→夫婦岩→黒瀬登り口→狩野川堤防→三園橋→すき屋→JR沼津駅

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<沼津駅から香貫山への地図>

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<JR沼津駅>

ここから歩いて、南東にある香貫山へ向かいます。

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<狩野川の向こうに香貫山 SOTA-JA/SO-159>

新しい?あゆみ橋を渡って対岸に向かいます。香貫山よく見えています。

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<橋を渡って、香貫公園の河津桜がほぼ満開>

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<五重塔のある駐車場付近の公園から富士山>

始め霊山寺の方から上ろうと登り口探したのですが、見つからず。

車道をぐるっと回って登り口を発見、そこからしばらく上ると駐車場があり、

五重塔のある公園の駐車場に到着しました。富士山がよく見えます。

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<山頂の展望台からの富士山>

途中、車道を通って高い展望台のある方のピークへ。

展望台からの眺めは最高でした。富士山も少し雲も掛かってますが、山頂もはっきり見えてます。

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<駿河湾と富士山の稜線とのコントラストがGood>

 

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<すぐ横の本当のピークにはレドームがあります>

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<沼津アルプスの縦走路>

南側に連なる沼津アルプスの山々。もう少し時間があれば縦走したかった。

次回、機会があれば是非行きたいと思っています。

SOTA対象の鷲頭山(SO-115)ぐらいまでは行けそうです。

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<3Dのジオラマありました>

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<香貫山(193m)山頂>

レドームの裏側の山頂に到着。

ここで4mhぐらいに40mのダイポール上げてQRV開始。

まだ2月でしたが、標高なく日当たり良好なところに座ったので、まずまず暖かでした。

結局、7, 50, 433MHzで計21局と交信しました。SOTA JA/SO-159です。

今回はめずらしく50MHz SSBで交信成立、1エリア大山移動の局でした。

あと、433MHz FMでは地元沼津市の2局と交信できました。

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<夫婦岩>

設営・撤収含めて2時間ぐらいになったので、下山します。

今度は山道の方を歩いてきた方向へ下がっていくと、夫婦岩というのがありました。

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<黒瀬側の香貫山登山口>

さらにしばらく降りて、登山口に到着。

 

この後は狩野川の堤防を歩いて、三園橋を渡り、すき屋があったので、

遅めの昼食をとって、JR沼津駅へ帰り着きました。

 

 

2024年4月24日 (水)

北山、高雄からSOTA: JA/KT-062 沢ノ池周辺520mピークから仏栗峠、北野白梅町まで

2/12は、京都の沢の池方面へのハイキングに行きました。

 

実家にいちばん近いSOTAピークと書いたのは、山上ヶ峰(JA/KT-068)でした。

http://yappari-musen-plus.cocolog-nifty.com/blog/2023/11/post-9878ce.html

 

このピークのほぼ反対側に2番目に近いと思われるSOTAピークがあります。

それがこの沢ノ池周辺の520mピークJA/KT-062 です。

どういう訳か、このピークもSOTAとしては難易度の高いピークになっています。

山名のない、一般登山道から外れるピークです。

 

 

(コース)

地下鉄太秦天神川駅→(バス)→高雄栂ノ尾→登り口→福ヶ谷林道

→分岐→分岐(北山84)→512mピーク南側→520mピーク(KT-062)

→分岐(北山84)→仏栗峠→沢ノ池→上の水峠→紙屋川沿い

→千束→しょうざん→金閣寺前→北野白梅町

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<520mピーク(KT-062)と沢ノ池周辺地図>

地下鉄東西線の太秦天神川駅から市バスで終点の高雄栂ノ尾まで乗車。

高雄へのバス料金は、以前はもっと高かったと思ったのですが、現在は市内の共通料金と同じ料金になってました。

整理券発行して、料金表を表示して変えていくコストより、均一料金の方がコスト低いのかもしれません。

市バスだし。


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<栂ノ尾バスターミナル>

周山街道(R161)をしない方向へ少し歩いて清滝川に掛かる橋を渡ると林道入り口です。

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<福ヶ谷登り口>

京都一周トレイルの道標があり、しばらくこれに従って歩きます。

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<清滝川>

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<分岐、山道らしいところへの分岐>

林道を上って行って30分ぐらい歩くと山道らしいところへの分岐に到着。

どちらも京都一周トレイルみたいだけど、迷わず山道の方を歩く。

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<京都一周トレイル北山84分岐>

一旦目標のピークの横を通り過ぎるように東に進み、北山84の道標がある分岐に到着。

ここからSOTAピーク方面へ分岐する。点線の方向の道を進みます。

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<KT-062に近づいて、西向き正面に見える愛宕山>

さすがにこれまでの京都一周トレイルの道とは違い、判りにくくなるので、テーピングを見つけつつ踏み跡を辿って北西方向に進みます。

結構進んだなと思ったところで正面に見慣れた愛宕山が大きく見えるところに来た。

この近くからピークに向いて上る道がある。

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ピークに向けてほぼ上りきったところ、南北に長い平たい山頂(ピーク)が目的のKT-062。

 

ピークの中では北よりの部分が一番高そうに見えたので、その辺りでアンテナを展開してQRVしました。

いつも通りですが、正午前後の1hで433MHz FMで2局、7MHz CWで12局の計14局と交信できました。

 

今日は先も長そうなので、早々に撤収して今来た道を先程の北山84の分岐まで戻ります。

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<南側い展望のあるところを過ぎる>

そこから京都一周トレイルに沿って沢ノ池方面へあるきます。

途中、南側の展望のある所から京都市内が見えているところもありました。

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<沢ノ池>

途中、仏栗峠の分岐で沢ノ池方面へ降りて行きます。

暫くすると広めの道になってすぐ沢ノ池。

昔来たことはありますが、こんな高いところに、と感心するちょっと大きい池です。

農業の貯水池として昔から利用されていたんではないかと想像します。

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<下山途中で見えた比叡山>

 

沢ノ池から林道を北に向かい上の水峠を経て東方向へ下山していきます。

途中、正面に比叡山がきれいに見えるところがありました。

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<千束の集落?>

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<しょうざんの宿泊施設>

市街地へ出て、南へ向かいました。鷹ヶ峰あたりでバスに乗ってもよかったのですが、

面倒なので、そのまま南へのんびり歩いて行きました。

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<平野神社を過ぎる>

平野神社を過ぎて、京福電鉄の北野白梅町駅へ到着しました。

 

山道の方はそうハードでもなかったのですが、本日の歩数は30,000歩オーバー、鷹峯に出てから北野白梅町までアスファルトの道をトレッキングシューズで歩き続けたのがいけなかったようで、足に来ました。

高雄から北野白梅町まで歩いたと考えると、そんなものかもしれませんね。

 

 

2024年3月23日 (土)

高見山(SOTA JA/ME-009)の樹氷とたかすみ温泉

2月10日、奈良県と三重県県境 台高山地の高見山に上りました。

たかすみの里(たかすみ温泉)からの山頂往復です。

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<高見山への山行経路>

 

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<関西のマッターホルン?急峻な山容の高見山>

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<たかすみの里(たかすみ温泉)>

たかすみ温泉の駐車場に車を駐車して、準備、09:10頃からぼちぼち出発しました。

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<平野川に掛かる赤い橋を渡って登山口へ>

車道をほんの少し歩いた後、平野川に掛かる赤い橋を渡ると登り口。

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<しばらく歩いて、高見杉>

この辺りはまったく積雪なし。

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<山頂が近づくと樹氷と展望が楽しめました>

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<樹氷が良く残っている木>

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<高見山(1248m)山頂>

11:05頃に山頂に到着、駐車場から2h程でした。

山頂には祠があります。なんとなく懐かしい、ここ高見山には大学3回生(1985年)のGWに上ってます。

テント泊で、夕方から暴風雨になり、山頂の避難小屋の中にテントを張って泊することになりました。

その時はFT-690単体と暴風雨の中、避難小屋入口横の木にDPを張って同軸を小屋の中に引張り50MHzに出ました。

3人での山行だったので短時間のQRVでしたが、2・3エリア両方からかなりの勢いで呼ばれたことをよく覚えています。

高見山のロケーションの良さは間違いないです。次の日は南方向に伊勢辻山方面に縦走しました。

 

今回は、山頂付近は強風で非常に寒かったので、避難小屋の中で過ごしたかったんですが、

樹氷シーズンで人気の高い山、小屋の中は常に満員でした。

 

仕方がないので小屋の影に入って、ハンディ機で433MHzのFMのみを運用しました。

/2三重県松阪市で運用、20分間ぐらいで5局と交信して、なんとかSOTAのノルマは達成しました。

ですが、残念ながらPOTA認証に必要な10局はできませんでした。

 

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三重県側の山並み、日当たりが良い方向なので雪は少ないです。

じっとしていると、兎に角冷えてくるので、お茶だけ飲んで12:00から早々に下山しました。

 

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<たかすみ温泉>

下山して駐車場に戻って来たのは、まだ13:20でした。

たっぷり時間が余ったので、たかすみ温泉に入っていくことにしました。

料金500円と良心的な価格です。

15:00ぐらいまでまったりお湯を楽しんでから帰りました。

 

 

2024年3月13日 (水)

音羽山~千頭山(KT-042再び)→大平山

成人の日の月曜日、雪が少々降る中、京阪大谷駅から音羽山~千頭山~大平山に行きました。

 

京阪大谷駅→蝉丸神社→歩道橋→無線中継所横→音羽山山頂
→パノラマ台→東千頭山→西千頭山(KT-042 QRV)→東千頭山
→大平山→大平山登り口→中千町バス停→JR石山駅

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<京阪大谷駅から、1分で蝉丸神社>

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<蝉丸神社>

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<国道を渡る陸橋へ至る道>

一時期、土砂崩れで道が普通になっていましたが、きれいな木道に整備されてました。

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しばらく階段の急坂を上がると、ゆったりとした山道、雪が少し積もってました。

 

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<音羽山山頂、三角点に到着>

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<音羽山山頂から>琵琶湖方面

ちょっと雪雲で曇ってますが、琵琶湖見えてます。

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<音羽山山頂から京都方面>

この音羽山山頂から433MHz FMで2局と交信できました。

その内の1局は奈良県宇陀市の同じ山名の「音羽山」から出ておられたJQ3BPQさん。

車から出ておられるようなので山頂ではなさそうですが、、、偶然です。

BPQさんは移動運用でコンテストでもよく出られて、パイルを調子よく捌いておられるのを何度か聞いてます。

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<パノラマ台>

ここで軽く昼食をとりました。

 

その後、尾根を南の方に縦走して行って、東千頭山を経由して、

目的のSOTAピークである西千頭山に到着。

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<SOTA: JA/KT-042西千頭山(602m)>

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<西千頭山山頂の送電線タワー>

三角点のある山頂の上には、この送電線タワーが建ってます。

 

この場所はちょっと狭いので、少し下りて送電線から少し離れてアンテナを設営して運用しました。

いつものように7MHzのCWに出ましたが、低温のせいかリチウムイオンのPDバッテリーからの出力が昇圧されません。

おかげで内臓のニッケル水素電池のみで運用となり、FT-817NDもパワーが1Wぐらいしか出せません。

なんとか、2局と交信、後は433MHzで5局できて計7局、なんとかノルマは達成しました。

移動地は、京都市伏見区(JCC(AJA):220109になります。

 

そこから東千頭山のピークの分岐に戻って、今日はさらに南の方に縦走して行きました。

 

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<大平山山頂(464m)>

坂を下りてきてしばらく上りになったかな?と思ったら広めの山頂があって、

そこが大平山山頂でした。

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<大平山登山口>

あとしばらく降りて行くと舗装された道路に出る。ここが登山口。

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この道を川沿いに降りて行くと、何となく趣のある橋があり、この橋を渡ると岩間山への縦走路に続いているようだ。

岩間山は宇治市と大津市の境にある山で、かつて岩間寺の駐車場に車を停めて山頂に担ぎ上げで宿泊移動したことがありました。

宇治市のJCCサービスでした。もう30年ぐらい行ってないので、その内上がりたいです。SOTA対象でないのが残念です。

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車道を街に向かって歩いて下りて行くと、正面に湖南アルプスの山々がよく見えていました。

ちょっと夕焼けで雲が色づいています。

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<多分これが岩間山と思ったが、独立峰なので袴腰山>

さらに降りていって振り返ると左手に袴腰山(SOTA: JA/SI-065)が見えていました。

こちらはまだ行ったことがなく、そのうちアクティベートしたいSOTAピークです。

 

もうあと少し歩くとバス通りにでて、中千町バス停に着きました。

道路の向かいのファミマでホットコーヒーを買って一休み、バスを待ちました。

 

2024年2月27日 (火)

辰年なので茨木市の竜王山(510m)へ

荒神山の翌日(1/6)は茨木市の竜王山に行きました。

まあ竜王山や龍王山は、あちこちにあるようですけど、、、。

ここには、茨木市に住んでいた90年代中頃に一度車で行って上がったことがあったと思います。

 

(コース)
JR茨木駅→(バス)→忍頂寺バス停→寿命院→竜王山
→穴仏→車作大橋→竜仙ノ滝→阿武山方面分岐
→萩谷運動公園→摂津峡→上ノ口バス停→(バス)→JR高槻駅

 

懐かしいJR茨木駅から、バスで忍頂寺まで行きました。
JR茨木駅は、西口のロータリはあまり変わらないですが、東口はだいぶ変わったように思いました。

10時前のバスに乗って忍頂寺バス停へ10:40頃に到着しました。

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<忍頂寺(寿命院)>

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<本堂>

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<地蔵さまたち>

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<ほぼ山頂の道標>

錆がひどくて読めないんだけど、、

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<竜王山(510m)山頂>

今回は、この辺でアンテナ展開しました。

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<木製の山頂展望台>

ほぼ山頂にある木製の展望台、すごく立派です。10mぐらいあるので計520m高でしょうか?周りの木々を越えて遠方まで展望することができます。

 

 

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<展望台から大阪市街地方面>

こんな感じで展望できます。曇っていてちょっと残念です。

433MHz FMにハンディ機でここからQRV、さすがに市街地に近くCQ出すとすぐに複数の局から呼ばれました。

6mの昔からの知り合いの方々を含め7局と交信したところで、コールが途絶えたので、展望台を降りました。

 

その後、7MHzのワイヤーDPを張って、昼食取りながらCWでCQing。

13時ごろまで40分ほど運用して、JA3NAP局から15局をログインしてSOTAサービス完了しました。

 

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<穴仏>

山頂付近の分岐に戻って、下山開始、途中穴仏への分岐があるので10分ほどかけて行って見た。

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<岩屋>

また先程の分岐まで戻って、ほんの少し行くと結構大きな岩がある岩屋を通過した。

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<径塚碑があるお社>

結構下山して行って視界が開けたところに、写真の経塚碑のあるお社があって休憩しました。

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<安威川と茨木市方面の展望>

安威川と茨木市街が見えました。

 

更に坂を下りて行くと車作集落があり、さらに降りて車道に出たところが車作大橋です。

車道を少し北向きに歩いて、竜仙ノ滝への登り道に入りました。

 

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<竜仙ノ滝>

もう少し水量があればさらによかったと思うのですが、たしかに竜が昇るように見える滝でした。

干支にちなんでおり、なかなかFBです。

 

しかし、この時点で15時をまわってしまっており、冬の日暮れは早いのでちょっと焦ってきました。

また、この辺り山道が荒れており、結構ルートファインディングが難しくなっています。

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<阿武山方面への分岐となる峠>

しばらく歩くと、東海自然歩道らしい歩き易い道となり、スピードアップ。

すぐ写真の阿武山方面への分岐がある峠に着きました。

 

途中、萩谷の集落の中を通って、さらにどんどん進んで行きました。

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<萩谷運動公園>

そして、萩谷運動公園の中を通って、さらに下山、谷方面へ降りました。

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<摂津峡の白滝>

摂津峡に到着しました。

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<摂津峡>

そして摂津峡の川沿いに出て、ここ通り抜けてもいいの?という売店横を通って、

上ノ口バス停に到着しました。

なんとか日没前にバス停に到着できてほっとしました。

そしてバスに乗って、JR高槻駅へ着いた頃には辺りは暗くなっていました。

 

今回は、結構いろいろ楽しめるポイント満載の山行コースでした。

 

2024年2月24日 (土)

彦根市 荒神山(284m)SOTA JA/SI-090

だいぶ経ってしまいましたが、年明けの1月5日は、彦根市の荒神山(284m)に行きました。

お昼過ぎにJR琵琶湖線の河瀬駅に到着。時間短縮も狙ってレンタサイクルを借りて荒神山公園へ移動しました。

この日も好天でした。青い空!

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<駅近くから見た荒神山>

 

荒神山一帯は彦根市立の荒神山公園となっています。

登り口は沢山あるようですが、東側の千手寺の山門のあるところから上りました。

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<千手寺の山門、荒神山への登り口の一つになっている>

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<北側の展望台からの景色1>

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<北側の展望台からの景色2>

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<山頂の中継所>

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<荒神山神社>

山頂にある荒神山神社に初詣しておきました。

家族の健康と、山歩きの安全を祈願しました。

また、お神酒もあったので、一杯頂きました。美味しいお酒でした。

 

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<三角点>

荒神山神社の裏側、山道に少し入った木立の中にアンテナを張って、いつものようにQRVしました。

 

7.005MHzのCWでCQ、JG0AWEさんから始まって約30分間で22局と交信しました。

呼ばれなくなったので、433MHzのFMでCQ出して、彦根市内の2局と交信、合計24局となりました。

 

下山して自転車で元のJR河瀬駅まで戻りました。チャリなのであっという間、まだまだ明るい空です。

 

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<JR河瀬駅>新しい駅舎です。

 

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<駅にあった荒神山ウォーキングマップ>

彦根市が結構力を入れてこの公園を整備されているようでした。

 

今年初のSOTA運用でした。

 

 

 

2024年1月17日 (水)

大和葛城山(959m)SOTA JA/OS-001

前回エントリーの生駒山に行った翌日は、今回の目的地である葛城山(大和葛城山)に行きました。

こちらが今回の奈良行きの主目的でした。

葛城山(959m)は、SOTA JA/OS-001になります。

大阪府のNo.1ピークですが、大阪府最高峰ではないです。南にある金剛山の方が高い。

今回の運用地点は、奈良県御所市(JCC: 2408)からとなってます。

 

【コース】
JR御所駅→(バス)→葛城山ロープウェイ前→登り口→櫛羅の滝コース
→葛城山山頂→北尾根コース→登り口→バス停→(バス)→近鉄御所駅前

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<大和葛城山山頂、名物?の郵便ポストがある>

山の雑誌やインスタで、よく見る山頂の様子。郵便ポストがある山頂。

曇りがちなのが残念。かなり景色がよいところなのですが。

山頂で結構な時間運用していたので、かなり遠くまで見えていた時もありました。

 

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<登りの途中、分岐点>

櫛羅の滝コースを行きましたが、途中で滝の方は危険のため、迂回コースを行くように道標があります。

それに従って歩く。

 

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<ほぼ山頂に到着し、ロープウェイ山頂駅からの舗装路に出た>

ここは、今では珍しくなってしまったクマザサ(熊笹)が残ってました。

比良や北山では、昔は600mより上ぐらいは結構クマザサで覆われている感じだったが、

今ではほとんど見ることができなくなっています。

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<南に聳える金剛山がでかい>

この時はかなり晴れている。

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<多分大阪方面>

かなり晴れて来ていますが街がよく見えるところまでは行かない。

 

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<山頂からの下山は、北向きに尾根を取って、北尾根コース>

雪が多少残っています。

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<北尾根コースをかなり降りてから、南側の葛城山を見たところ>


この辺りまでもクマザサ生えてる。

クマザサがなくなってきているのは温暖化のせい?かと思っていたのだが、

どうしてこの辺りは残っているのか不思議。

 

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<近鉄御所駅に戻ってきて、葛城山全景>

このスーパーの近くにタワー上がってた。

どなただろう?繋がったことある局かな?

 

SOTA運用結果ですが、

流石に大都市近郊の高山になっており、433MHz出ると次々と呼ばれました。

433MHz FMで13局、5や4からも呼んでもらっていたようだったのですが、交信できず3エリアばかりでした。

7MHz CWで31局

合計44局と交信できました。

交通の便も良い人気のハイキングコースであり、ロープウェイもあるので、SOTAとしても人気の山です。

当局の今回のアクティベーションは124回目だったようです。他エリアから来た局の運用も多いようです。

 

ちなみに下記のSOTA DATABASEのページでログ表示できますが、登録局じゃないと見られないでしょうか?

https://www.sotadata.org.uk/ja/logs/activation/888133

2024年1月10日 (水)

奈良県生駒市、生駒山(SOTA: JA/NR-049)

12月28日は翌日に山に行こうと前泊で奈良入りしました。
結構早く着きそうだったので、ケーブルでさっと上がれるSOTAピークである生駒山に行ってみました。

京都駅から生駒駅まで近鉄で行き、そこからケーブルを2本乗り継いで生駒山上です。

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頂上(三角点)付近を占領する山上遊園地は休業中でしたが、解放されているので自由に出入りできます。

 

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山頂付近にある飛行塔、現存する日本最古の大型遊具なのだそうです。

昭和4年開設されたようで、既に95年前ですね。ほぼ当時のままの姿です。

 

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たぶん西方面

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生駒山(642m)山頂の三角点。周回する列車遊具のコースの中にあります。

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たぶん、北方向?

いい天気です。でもじっとしてると寒い。

 

山頂から少し下がったところ芝生の上で、桜の木にダイポールを引っ掛けて運用、SOTA JA/NR-049をサービスしました。

433MHz FM 7局と7MHz CW 21局の計29局と交信できました。

この辺まで出てくると、ハンディにホイップでも結構呼ばれますね。

交信頂いた各局、ありがとうございました。

 

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