« 2025年11月 | トップページ | 2026年2月 »
大津市観光大使になれそうな宮島美奈氏の『成瀬は信じた道を行く』を読みました。
その前に『成瀬は天下を取りに行く』も、もちろん読みました。Hi。
*ブクログにブログに投稿という、機能ができていたことに今日気づいたので投稿しました。
いつからこの機能があったのか??
あけましておめでとうございます!
旧年中はお世話になりありがとうございました。
本年もボチボチ営業中となりますが、よろしくお願いいたします。
さて、QSOパーティが明日から開催されますが、今年から電子メールなどでの書類提出が可能になり、
ステッカーもイメージで配布が可能となったようです。
また、過去のデータを遡って表示させることが可能になってます。
1ヶ月前は前世紀のものは入ってなかったのですが、先程見に行ったら、50年ほど前までの
分が全てデータ入っていました。(すばらしい!!)
ということで、下記のPDFファイルのアワードを得ることができました。
1978年から1989年に掛けて完成した分です。
苦労して完成させた紙の台紙に貼ったアワードも手元にあるのですが、デジタルの画像でも十分、価値ありますね。
健康第一で、今年からの分で、また12年完成を目指したいです。
明日、明後日とQRV予定なので、お空で新年のご挨拶、ぜひお願いいたします。
ブルーガイド編集部: 関西 気軽にハイキング (ブルーガイド山旅ブックス)
「気軽にハイキング」のタイトルに騙されてはいけません。高さはなくても同シリーズの「関西日帰りの山ベスト100」と同じく、歩き甲斐のあるコースばかりが紹介されています。お勧めです。 (★★★★★)
岡弘 俊己: 関西 日帰りの山ベスト100 (ブルーガイド山旅ブックス)
関西の山歩き、ワンディハイクガイドの決定版。
ブルーガイドの前からあった本と中身はほとんど変化なしですが、新刊として出てきました。
私の歩いたコースも、この中で紹介されているものが多いです。記述も必要十分で重宝しますよ。 (★★★★★)
戒能俊邦 監修: 情報・通信用光有機材料の最新技術
おすすめという訳でもありませんが、ちょびっと執筆しました。 (★★★★)
桜井/英樹∥監修: 有機ケイ素材料科学の進歩
おすすめと言う訳ではないですが、5年前にちょびっとだけ執筆してます。06年12月に普及版として再出版されました。
酒井聡樹 著: これから論文を書く若者のために
大改訂増補版でました。
論文を書くすべての人にお薦めします。この本の元になった著者のウェブサイト「若手研究者のお経」でやる気を出しました。 (★★★★★)
大谷 文章: 光触媒標準研究法
今話題の光触媒に関する研究方法が主題ですが、光触媒と関係ない人にとっても、自然科学の研究とはこうやってやるのか、、と読ませる本です。脚注があまりに多くて面白すぎ。個人的には、涙なくしては読めない、懐かしい描写ばかり。理由はそのうち。 (★★★★)
坪田 一男: 理系のための研究生活ガイド
眼科医の著者が研究生活に絶対必要な指針を示されています。医学のみならず全ての研究分野に当てはまります。研究者としてのポジティブな生き方のガイドです。 (★★★★)
最近のコメント