2に向けて復習完了!
『プラダを着た悪魔』、2に向けて復習完了しました。
公開当時、映画館で観ました。好きな映画です。
その後10回近く観ていると思うのですが、一つのストーリーとして完成されていて、
”2”作っても、これを超えることはないと思います。
だから20年間作られなかったんだという気がします。
でも、期待して観に行きますけどね。
何回観ても、やっぱり面白い。物語として完結していると思う。
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『プラダを着た悪魔』、2に向けて復習完了しました。
公開当時、映画館で観ました。好きな映画です。
その後10回近く観ていると思うのですが、一つのストーリーとして完成されていて、
”2”作っても、これを超えることはないと思います。
だから20年間作られなかったんだという気がします。
でも、期待して観に行きますけどね。
何回観ても、やっぱり面白い。物語として完結していると思う。
年末の28日、久しぶりの山歩きとして、京都北山の愛宕山(924m)に上りました。
JRの保津峡駅で下車、当初はまだ歩いたことのない保津峡からの新道を上がってやろうと考えていたのですが、駅の改札を出ると相乗りのマイクロバスが止まっており、水尾まで¥300で乗車できるとのこと(水尾自治体の許可を採った運営)、水尾の登り口まで行けばかなり楽ができるので、乗っていくことにしました。
(コース)
JR保津峡駅→マイクロバス→水尾→登り口→分岐→黒門→山頂広場→愛宕神社(山頂)
→愛宕三角点→首無し地蔵→梨木大神→梨の木谷→月輪寺分岐→清滝→トンネル→鳥居本
<水尾の里>
<上り出したところ、右側は柚子(ゆず)>
<表参道との合流点の休憩所>
表参道との合流辺りから上は積雪有りました。
<なつかしの黒門>
小学校・中学校の愛宕登山では、黒門見えると、もうすぐ山頂とほっとしてました。
黒門を過ぎ、暫くして山頂の広場に到着。積雪は5cmぐらいでしょうか。
一休みした後、愛宕神社に参拝して火の用心のお札を貰いました。
<愛宕神社>
神社のすぐ下、階段途中の横のスペースで、暫く433MHz FMで運用しました。
この場所は、RJX-601で移動運用していた中学生の頃によく使っていた場所です。
それからコンビニ弁当の昼食をとって、地蔵山往復しようかなと思ったけど、ダッシュすると足元が危なそうで日が暮れるのも早いので、早々に諦めて、裏の三角点まで行って、そこでも少し運用してから、首無し地蔵方面へ進みました。
<愛宕三角点のピーク>
<愛宕三角点からの眺望、東向け>
<首無し地蔵>
いつから首無しなのか知らないですが、初めて来たときから首無し地蔵でした。
この三角点から首無し地蔵までのルート途中、500mぐらいに渡って熊の足跡っぽい大き目のひし形の足跡が続いてました。
冬眠してないのでしょうか??
そこから梨の木谷を降りて、清滝に着きました。
<清滝川沿いの道に合流>
<清滝からトンネル抜けて鳥居本>
そこからは、懐かしの清滝トンネルの中を通って、鳥居本に抜けました。
結局、無線の交信は433MHzのFMのみの6局でした。
2エリア1局と3エリア5局で。交信ありがとうございました。
先週3/30(月)のことですが、
50MHzのFT8で、アフリカインド洋のRodoriguez Is.の3B9FRと交信できました。
ハッキリ言って6mで四半世紀ぶりのnew oneです。❤️❤️😭
こちらは京都盆地の西北の端、西向は目の前が”小倉山”です。
設備は、50Wにベランダから上げた2el HB9CV 8mh、マジです。
前回増えたのは、正確には2002年の3月に/1で、東京品川区からスペインのEH7KWとSSBでLP経由で交信して以来だったので24年ぶりでした。
その時もアンテナは2el HB9CV(3Fベランダからの12mhぐらい)でした。
3B9は結構珍しいエンティティですが、この3B9FRは6mだけは超アクティブで有名な局です。
現在では、HFではできないけど、6mは3B8モーリシャス本土より簡単らしいです。
そのあとも、この局だけは毎日のように入感しています。
ところで、これまでに6mで交信できたショートパスのアフリカは、写真の5エンティティだけ。
その内3つは沖縄からの交信である。
あと、ロングパスで西アフリカの6エンティティとやってますが、50年間でこれだけです。
なんかHFで珍しい所が多いような気がする。
なんせ、ZS(南アフリカ)は未交信なのだ。
4月~5月のGW中ぐらいまでが、アフリカ向けショートパスのベストシーズンなので、
ZSまでパスが伸びて、ロケ最悪の当地の2エレでもできるぐらい開けてFT8で交信できないか、
狙っています。
#50MHz #DXCC #6m #AF #africa
そして、4/5(日)には、Central KiribatiのPedi局、T31TTTとも交信できました。
なんと24年増えなかったのに、先週は2エンティティ増です!
ブルーガイド編集部: 関西 気軽にハイキング (ブルーガイド山旅ブックス)
「気軽にハイキング」のタイトルに騙されてはいけません。高さはなくても同シリーズの「関西日帰りの山ベスト100」と同じく、歩き甲斐のあるコースばかりが紹介されています。お勧めです。 (★★★★★)
岡弘 俊己: 関西 日帰りの山ベスト100 (ブルーガイド山旅ブックス)
関西の山歩き、ワンディハイクガイドの決定版。
ブルーガイドの前からあった本と中身はほとんど変化なしですが、新刊として出てきました。
私の歩いたコースも、この中で紹介されているものが多いです。記述も必要十分で重宝しますよ。 (★★★★★)
戒能俊邦 監修: 情報・通信用光有機材料の最新技術
おすすめという訳でもありませんが、ちょびっと執筆しました。 (★★★★)
桜井/英樹∥監修: 有機ケイ素材料科学の進歩
おすすめと言う訳ではないですが、5年前にちょびっとだけ執筆してます。06年12月に普及版として再出版されました。
酒井聡樹 著: これから論文を書く若者のために
大改訂増補版でました。
論文を書くすべての人にお薦めします。この本の元になった著者のウェブサイト「若手研究者のお経」でやる気を出しました。 (★★★★★)
大谷 文章: 光触媒標準研究法
今話題の光触媒に関する研究方法が主題ですが、光触媒と関係ない人にとっても、自然科学の研究とはこうやってやるのか、、と読ませる本です。脚注があまりに多くて面白すぎ。個人的には、涙なくしては読めない、懐かしい描写ばかり。理由はそのうち。 (★★★★)
坪田 一男: 理系のための研究生活ガイド
眼科医の著者が研究生活に絶対必要な指針を示されています。医学のみならず全ての研究分野に当てはまります。研究者としてのポジティブな生き方のガイドです。 (★★★★)
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