6mで24年振りにNew oneゲット!3B9FR!と思ったら、T31TTTもできた!
先週3/30(月)のことですが、
50MHzのFT8で、アフリカインド洋のRodoriguez Is.の3B9FRと交信できました。
ハッキリ言って6mで四半世紀ぶりのnew oneです。❤️❤️😭
こちらは京都盆地の西北の端、西向は目の前が”小倉山”です。
設備は、50Wにベランダから上げた2el HB9CV 8mh、マジです。
前回増えたのは、正確には2002年の3月に/1で、東京品川区からスペインのEH7KWとSSBでLP経由で交信して以来だったので24年ぶりでした。
その時もアンテナは2el HB9CV(3Fベランダからの12mhぐらい)でした。
3B9は結構珍しいエンティティですが、この3B9FRは6mだけは超アクティブで有名な局です。
現在では、HFではできないけど、6mは3B8モーリシャス本土より簡単らしいです。
そのあとも、この局だけは毎日のように入感しています。
ところで、これまでに6mで交信できたショートパスのアフリカは、写真の5エンティティだけ。
その内3つは沖縄からの交信である。
あと、ロングパスで西アフリカの6エンティティとやってますが、50年間でこれだけです。
なんかHFで珍しい所が多いような気がする。
なんせ、ZS(南アフリカ)は未交信なのだ。
4月~5月のGW中ぐらいまでが、アフリカ向けショートパスのベストシーズンなので、
ZSまでパスが伸びて、ロケ最悪の当地の2エレでもできるぐらい開けてFT8で交信できないか、
狙っています。
#50MHz #DXCC #6m #AF #africa
そして、4/5(日)には、Central KiribatiのPedi局、T31TTTとも交信できました。
なんと24年増えなかったのに、先週は2エンティティ増です!
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